観る:イベント情報など

イベント・公演情報一覧

土曜シアター「聖(さとし)の青春」
開催日:2017年10月21日(土)
場 所:春日市ふれあい文化センター サンホール〈全席自由〉

 幼い頃から、ネフローゼという難病を抱えていた村山聖(さとし)は、入退院を繰り返す中、父に教わった将棋に夢中になる。やがてプロ棋士を目指すようになった彼は、15歳で森信雄に弟子入り。将棋界最高峰のタイトル「名人」の夢を叶えるべく、快進撃を続けていた。そんな聖の前に立ちはだかったのは、同世代の天才棋士・羽生善治だった。すでに新名人となっていた羽生との対局で、必死に食らいつくも、敗れる聖。「羽生の側で将棋を指したい」と、周囲の反対を押し切って上京した聖は、並み居る先輩棋士を下し、いよいよ羽生を射程圏内に収める。しかし、聖の命の期限は、刻一刻と迫っていた・・・。

第44回 春日市文化祭
開催日:2017年11月4日(土)・5日(日)
場 所:春日市ふれあい文化センター

 春日市民でつくる、市民のための文化・芸術の祭典です!舞台、展示、コンサート、バザーなど、催しが盛りだくさんの2日間。皆さまのご来場をお待ちしています。

春日市少年少女合唱団 オータムコンサート
開催日:2017年11月4日(土)
場 所:春日市ふれあい文化センター サンホール〈全席自由〉

 春日市少年少女合唱団による45分間の合唱ステージ。会場内に響く子どもたちの美しいハーモニーをお楽しみください。

春日市少年少女合唱団 オータムコンサート
開催日:2017年11月4日(土)・5日(日)
場 所:春日市ふれあい文化センター

 市民の皆さんの力作をはじめ、社会教育関係団体や福祉関係団体の作品を展示します。

No Image
開催日:2017年11月5日(日)
場 所:春日市ふれあい文化センター スプリングホール〈全席自由〉

 市内で活動する26団体が、ダンスや楽器演奏、コーラスなど、日頃の成果を発表します。

音楽の玉手箱プレミアムライブ 「トリオ プリマヴェーラinオータム」
開催日:2017年11月5日(日)
場 所:春日市ふれあい文化センター サンホール〈全席自由〉

 音楽の玉手箱登録音楽家によるステージです。クラシック曲から選りすぐりの曲をたっぷりとお楽しみください。

土曜シアター「聖(さとし)の青春」
開催日:2017年11月18日(土)
場 所:春日市ふれあい文化センター サンホール〈全席自由〉

 腕は良いがおっちょこちょいな魔法使いニュート・スキャマンダーは、魔法動物の調査のためニューヨークを訪れる。ところが、ひょんなことから、愛用のトランクがノー・マジ(普通の人間)のものと入れ替わり、中に詰め込んでいた魔法動物が人間界に逃げ出し、街は大パニックに!さらに、魔法の根絶をもくろむ謎の組織の暗躍により、事態は思わぬ方向へ転がっていく。はたして、ニュートは魔法界と人間界を救うことができるのか!?

no image
開催日:2017年11月23日(木・祝)
場 所:春日市ふれあい文化センター 新館1階ロビー

 毎月1回ロビーで開催している、入場無料のミニコンサート。毎回さまざまなジャンルの演奏家の皆さんが登場します。 11月は、春日市を中心に活動しているゴスペル愛好会「SHELL BREAKS」による「SING ~ピアノでうたう名曲集!!~」をお届けします。よく知っている名曲やオリジナル曲で、一緒に楽しい時間を過ごしませんか。

ふれあいJAZZコンサート2017
開催日:2017年11月26日(日)
場 所:春日市ふれあい文化センター サンホール〈全席自由〉

 毎年恒例の「ふれあいJAZZコンサート」。今年も福岡を代表するジャズピアニスト岩崎大輔プロデュースで開催します。  ジャズを基調に、ロックやソウル、ラテン音楽、R&Bなどを融合させた音楽“フュージョン”。実力派揃いのミュージシャン達が抜群のテク二ックで生み出す、心地よいグルーヴと、洗練されたスタイリッシュなサウンドで、フュージョンの魅力を余すところなくお届けします。多くの若者が、アメリカそして世界に憧れた70~90年代の躍動をたっぷりとご堪能ください。

春日交響楽団2017クリスマスコンサート
開催日:2017年12月17日(日)
場 所:春日市ふれあい文化センター スプリングホール〈全席自由〉

 春日交響楽団による毎年恒例のクリスマスコンサート。クリスマス前のひととき、豪華なオーケストラの音色と美しい歌声をお楽しみください。

東儀秀樹トーク&ライブ
開催日:2018年1月27日(土)
場 所:春日市ふれあい文化センター スプリングホール〈全席指定〉

 日本を代表する雅楽師・東儀秀樹が織りなす雅な世界。日本古来の伝統楽器の心地よい音色で多彩なジャンルの楽曲を奏でます。新たな可能性に挑戦し続ける東儀秀樹の魅力を、たっぷりとご堪能ください。